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新たにレンタルサロンを運営する可能性が出てきました

レンタルサロンを運営する可能性ありレンタルサロン

こんにちは!レンタルスペース運営者の「みつ」です。

今回は、新たにレンタルサロンを運営する可能性が出てきたということを書いていきます。

レンタルサロンの運営

ぼくの知り合いでレンタルサロンを運営している方がいらっしゃいます。レンタルサロンとは、レンタルスペースの一種なんですが、整体やエステといったリラクゼーション関係に特化したスペースのことです。

その方から、「今運営しているレンタルサロンを手放そうと思っているんだけど、興味ないか?」というお声掛けをいただきました。

お声掛けいただいた経緯

今回お声掛けをいただいたレンタルサロンのオーナーさんですが、実は3号店のスペースを運営していた方なんです。

そのオーナーさんですが、レンタルサロン以外にもいろいろと事業を手掛けています。これから新たな事業が始まるので忙しくなりそう、ということでレンタルサロンを誰かに譲りたいということでした。

オーナーさんとしては、どこの馬の骨かよくわからん奴に引き継ぐよりは、もともと関係性がある人に引き継いだ方が良いということと、ぼくはレンタルスペースの運営をすでにやっていて勝手がわかっているため引き継ぎが楽という理由で優先的に声をかけていただきました。(ありがたいお話です)

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レンタルサロンを引き継ぐことにしたのか?

結論からいうとこのお話はお断りしました。

最初にお話をいただいたときは、ぼくの事業拡大にもつながると思い前向きな気持ちを持っていました。ただ、よくよく考えた結果、ぼくがやるべきことではないのでは?という思いが強くなってきたのです。

どういうことかというと、このレンタルサロンって経営がめちゃ安定しているんです。整体師やエステティシャンの方が定期利用しているため、ほぼほぼリピートのお客さんで埋まっていて、売上が大きく落ちることがありません。

1年半ほど運営されているのですが、予約の取り方から日々の運営まで確立されています。売上も安定しているということは、このレンタルサロンを引き継いだとしてあまりやることがありません。(※掃除や運営など日々の業務でやることはあります。厳密にいうとやることがないというよりは『現状維持でOKなので、新たに何か考えてやる必要がない』という意味です)

やることがなくて収益を得られるならめちゃめちゃ美味しい話じゃん!ということですが、それってぼくじゃなくても運営できてしまうということ。

だったら他の人にやってもらって収益を得てもらった方が良い。そんな考えに至りました。(3号店の場合は、レンタルスペースとして運営していたけどなかなかお客さんが入らず。それをぼくが引き取り、スペースの作り直しや集客をして立て直した感じなので、ぼくが入る意味がありました)

ここで急展開が!?

レンタルサロンの引き継ぎをお断りしたぼくですが、ここでまさかの急展開となります。

この話を何気なく父に話したのですが、めちゃめちゃ興味を持ったという(笑)

どうなるかわかりませんが、とりあえず父を連れてレンタルサロンの見学に行ってきます。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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